ここに集え
「自動車整備業勝ち残り組」を目指すために!
「最新の戦略情報を提供し、共同事業の提案で、自動車整備業勝ち残りの道を拓きます!」
激動、激変する業界にあって、専業工場の商戦の相手はどこなのか?
この厳しい商戦に勝つために必要な「勝つための戦略」「勝つための情報」の提供、そして「会員に利益をもたらすシステムの構築」をCBFは目指します。
■業界の状況
1) 自動車整備業界は、今後、急速に「勝ち組(勝者)」「負け組(敗者)」に分かれる。「淘汰する側」と「淘汰される側」に二局分化する。
2) その要因は、
@ メーカー・ディーラーの「顧客囲い込み」が急速に展開する。
A 部品量販店やSSや、さらに電子機器メーカーの業界参入が活発化する。
B 自動車自体の電子化、顧客管理面の電子化が日進月歩で進展し、この対応が否応無く求められる。(IT&ITS対応)
C エリアにおける明確な「市場戦略」の確立が必至となる。
D 時代、時流に乗った「最適者」だけが生存する。
E (ダーウィンの適者生存説)
■「CBF」最大の目的
車市場環境の激変時代、自動車整備業戦国時代を勝ち残りうる自動車整備業経営のための指針提示・指導及び「信頼の仲間」による共同化事業の展開によるメリットの追求
■CBFの具体的な事業内容
1)戦略経営情報の提供(メール配信・月2回)
2)指針提示・指導セミナーの開催
3)経営指導(新規事業の企画・提案も含めて)
4)豊富なデータベースによる情報提供(―業界関連情報源との提携を通じた―)
5)行政等広範囲な人脈の提供(紹介)
6)共同事業の企画推進
7)その他会員整備事業の反映に資する各種事業
★希望される会員様には、無料で紹介ページの登録を行います。また、有料オプションとして携帯メールマガジン機能(お客様にアドレスを登録してもらって、ピンポイントに情報発信)他をご使用いただけます。
■会員制
月毎の定期的情報提供・定期的指導会・セミナーの開催等。
■会費
1)整備業会員(整備工場)
入会金 :30,000円
月会費 : 5,000円 ※半年単位
2)関連企業会員(損保企業・自動車メーカー・ディーラー・タイヤメーカー・オーディオメーカー・バッテリーメーカー・オイルメーカー・ローン会、その他企業・団体等)
入会金 :100,000円
月会費 :10,000円 ※半年単位
 
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